2014年04月08日

DORA麻雀の役「地和」 & 映画「インファナル・アフェア 終極無間」について

本日のやじうまプラスでは良い運勢だったので、
今日は新たなことに挑戦してみようかな?
ここの所、野球を慣習にしてみようかと思ってるんですよぷぷぷぷっ!!(* ̄m ̄)ノ彡_☆ばんばん!
だけど、始めようと思うと少しとは言っても買いに行かないと駄目だからね~(〃゚д゚;A アセアセ・・・
くそ~、面倒臭いチャウ(・_・ 三・_・)チャウ

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映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の魅力を伝えたい!と燃えております。(`L_` )ククク
とは言ってもyahooレビューですが( ̄▽ ̄)うへへへぇ~


本日は「インファナル・アフェア 終極無間」の感想を紹介したいと思っています!!!きゃははは(o_ _)ノ彡☆ポムポム☆ミヽ(_ _o)


この映画が作られた年は2003年です!

監督はアンドリュー・ラウとアラン・マックで、脚本がアラン・マック、フェリックス・チョンです!≧(´▽`)≦アハハハ

この映画のメインは何と言っても!!!トニー・レオン (ヤン)です!!!!。。。o(゚^ ゚)ウーン

この映画の他の俳優さんを列挙すると、アンディ・ラウ、レオン・ライ、ケリー・チャン、アンソニー・ウォン〔1961年生〕、エリック・ツァン、チャップマン・トゥ、サミー・チェン、カリーナ・ラウ、チェン・ダオミンって感じですねヽ(^◇^*)/ ワーイ

恥ずかしながらクライマックスに至ってもしば

し意味がわからず、「へ?」という感じだった。



まあ考えればなんてことないのだが

、少し不親切な気がした。



サプライズを優先するあまり、主人公の心理描写を

怠っている。

最後の言動が唐突な印象。



サプライズも新味がなく、びっくりするよりもまず「こいつも潜入捜査官かよ」と呆れてしまった。





警察もマフィアもあまりにもスパイに

頼りすぎ。





他にネタがないのだろうか。



ヨンが死んでもあまり哀しみが湧かないというのもどうかと思う。



やっぱりどんでん返しを弱めてでも人間ドラマに

集中すべきだったんじゃないかなあ。





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麻雀の役って一杯ありますよね~。(=v=)ムフフ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!
という事で、今回は地和に焦点を当てたいと思います!!ヾ(゚Д゚)ノ ウケケケ・・ケーッケケケケケ



親が配牌の段階で上がるのが天和(テンホウ)というのに対し、
子が配牌で聴牌になっていて第1自摸で上がることができれば、こちらは地和(チーホー)です。

親が天で、子が地という粋なネーミングですが、どちらも役満ですシトリボッチ.....ρ(= ̄ε ̄≡ ))(涙)(( ≡ ̄ε ̄=)q .....イジイジ


こちらについては子の役満なので、親が1万6000点の支払い、
子はそれぞれ8000点ずつの支払いとなります( ̄(エ) ̄)y-゚゚゚
第1自摸で役満をやられてはたまりませんが、
実際にこれが発生する確率は非常に低く、長い麻雀人生においてもまず見ることはありませんヾ(;´▽`A``アセアセ



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


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地和(出現割合:0.00158%)
子の場合のみ、第一ツモで上がるときの役満。
天和/地和はまず出ない、と思われがちだが、天和よりは全然出現率は高い。
とはいえ、その数字自体の分母が圧倒的に低い運100%の役満なので、いつか出ることを祈って打つぐらいで良いだろう。人生で一度くらいはお目にかかりたい役満の一つだ。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。(・x・ ).o0○


本日はこの辺で!
今日はお腹が痛いなあ
温かくして寝~よおっとおやすみなさい~♪(⌒∇⌒)ノ""フリフリ

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posted by Q感謝感謝 at 12:57| Comment(0) | DORA麻雀 | 更新情報をチェックする
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