2014年04月06日

映画「東京島」のレビュー & DORA麻雀の役「ハイテイ」

今日のやじうまプラスではかなり良い結果だったため
今日は新たなことに挑戦してみようかな?
ここ最近、星のカービィ2をやってみたいと思ってるんだなψ( ̄▽ ̄)ψイヒイヒイヒイヒ
新しいことってゲームなんかよと思われそうですが
遊びは人生において重大な要素なのですー((( ^o^)ー(( ^o^)ー  一緒に落ちます♪
理解?
必要ないです( ̄ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)分身ニヤリ

●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

映画って本当に面白いですよね~
だから映画の魅力を伝えたい!と思います!!!ψ(*`ー´)ψ ゥヶヶ
と言ってもヤフーに載ってる感想ですが“乾杯♪(*^^)o∀*∀o(^^*)うん♪


今回は「東京島」の感想について紹介しようかと思っています!!!(・-・*)ヌフフ♪


この映画の製作年は2010年です。

監督は篠崎誠で、脚本が相沢友子です。(b^ー゚)!!(゚∇^d)~~ ベリーベリーグッド

この映画のメインは、木村多江 (清子)や窪塚洋介 (ワタナベ)です!!!(ーー;).。oO(想像中)

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを列挙すると、福士誠治、柄本佑、木村了、染谷将太、清水優、趙民和、鶴見辰吾って感じですね。o(・∇・o)(o・∇・)o ヤッタ!

参考にしている各サイトでの結構な酷評に

かなりビクビクしながら観始めたが

、私は結構平気だった。



確かにいろいろ抜け落ちてる映画だとは

思うが、何しろ食い付きがいい!冒頭5分前後で

一気にとんでもない状況になっちゃうんだから、

こりゃ面白くなるぞと思ってしまう。



中盤までのいろんなゴタゴタはとりあえずの鑑賞に

耐えるし楽しめる。



さて問題の後半だが、ここからがツッコミ所満載、

しかしあまりに満載で、これは故意か?と思ってしまう程、

エピソードは回収しない、不意に驚くような登場人物が

5人登場、などなど完全に脚本崩壊状態。



これどうやって終わるの?と思わずに

いられない、観終わった後も、オイ!これで

終わっちゃマズイだろ。



と目が点になるぶっ飛び映画。



勝手な想像だが「撮影中あまりに木村多江が

良い顔するから、彼女が追い込まれる状況を

足して足して楽しんじゃいました、

だからその他はテキトーに処理しました。



ゴメンネ!」みたいな感じの映画で

した。



●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

麻雀の役って一杯ありますよね~( ̄▽ ̄) ニヤ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回はハイテイに焦点を当てたいと思います!!!!Ψ(´д`)Ψヶヶヶ・・・


ハイテイというのはたまに出る役の一つですね。
ここでは、生徒役の高崎と先生役の浅川のお二人に出てきてもらいましょう。


浅川『門前(鳴いていない場合)はツモ+ハイテイツモで2ハンで複合します。非常に単純な役ですね。
狙って作るというよりも、たまたまそうなったという感じが強いです。

正式には海底摸月(ハイテイモーユエ)と言いますが、さすがにフルネームで呼んでいる人は少ないです。』


高崎『似たような役で出和了りもありますよね。』


浅川『正式名称は「河底撈魚(ホウテイラオユイ)」なんで、正確にいえば「ホウテイロン」ですが、
もう最近はロンと自摸を一緒にして「ハイテイ」でいいと思います。

最後の牌を指すという意味で「ハイテイ」でいいですよ。

注意点としては私が最後にツモった牌を手の中で入れ替えて他の牌を捨ててロンされてもハイテイロンということです。』


高崎『最後に捨てるやつは注意しろってことですよヾ(;´▽`A``アセアセ
へたにテンパイを欲張ったりすると、ハイテイロンをプレゼントすることになるんです。』


浅川『麻雀ゲームなどでも残り何枚か必ず表示されているから注意してください。

テクニックとして「ハイテイずらし」というものがあります。

これはリーチしている人や明らかに聴牌(テンパイ)している人に、
最後のハイテイ自摸の順番が回ってこないように、終了間際にわざとポンやチーをして順番を調整する技ですよね。』


高崎『そこまでやらないとダメなのだ?』


浅川『上手い人とプレーすると普通にハイテイずらしをしてきますよ。
少しでも相手のチャンスをつぶしにいくという意味では非常に有効だと思います。

自分が和了れませんとわかってオリている際でも、
可能なことはあるので最後までゲームに参加しましょう!りょうかいっ ~(=^‥^)ゞ ぴっ!!』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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ハイテイ(出現割合:0.94%)
ハイテイには2種類あります。
河底撈魚
最後の牌で出上がりした時に付く役。
実は出現割合:0.63%以上に遭遇している感覚は強いはず。というのも、基本的に麻雀で流局になることもあまり無いが、ラス牌などはリーチをしている状態やテンパイ維持が他家も頭の中を過ぎるはず。456の危険牌なんてそうそう捨てないイメージもあるが、そうでなくともこちらのテンパイが16巡目なども麻雀ではシバシバある。期待するほどではないが、「もしかしたら……」ぐらいで考えておくと良いかもしれない。

海底摸月
最後に引く牌でツモ上がりをすること。狙ってできないのは当然で、視野に入れて打つ必要も全くない。トップを取りに行ってる最中でどうしても点数が足りない時、裏ドラに賭ける状況は全く無くは無いが、さすがに海底摸月は狙いにいけない。上がったらラッキーぐらいに思っておきましょう。


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・・・とこんな感じの説明です。('-';A エーット,,アノォ..ソノォ...


今日はこの辺で
しかし今日は肩が痛いなあ
お休み!オヤスッスーコーラスヽ(*゚o゚)(゚0゚)(゚o゚*)ノオヤスッスーオヤスッスーデュゥワァーワァー♪

京都の雀荘での楽しみ方




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posted by Q感謝感謝 at 20:04| Comment(0) | DORA麻雀 | 更新情報をチェックする
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