2014年03月30日

映画「パリで一緒に」のレビュー & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 95 $の負け

今年の夏は特にひんやりしてますね。はぁーいっ♪ヽ(*^∇^*)ノ*:・'゚☆

ということで愛する人がいない日々が悲しくなってきたりします(;_;)( ;_)( ;)( )(; )(_; )(;_;)(T-T) ウルウル

ナンパ誘ってくれる人いないかなL(○ ̄L)オーーーーイ!!(」 ̄□)」

クリスマスイブのための支度をそろそろさっさとせんとヤバイし・・・⊂( TT __ TT )⊃ウルウル

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映画って本当に面白いですよね~
だから映画の魅力を伝えたい!と燃えております!!!v(*'-^*)bぶいっ♪
と言ってもyahooレビューに載ってる感想ですが~(^◇^)/ ウホホホ


今日は「パリで一緒に」の感想を紹介したいと思っています!!!!(゚m゚*)プッ


この映画が作られた年は1963年です

監督はリチャード・クワインで、脚本がジョージ・アクセルロッドです!!わあい\(^▽^\)(/^▽^)/わあいっ

この映画のメインは、ガブリエル・シンプソン / ギャビー演じるオードリー・ヘプバーンです!!!!ウーン (Θ_Θ;)

この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、ウィリアム・ホールデン (リチャード・ベンソン / リック)、グレゴワール・アスラン (警部)、ノエル・カワード (アレクサンダー・マイヤハム)ってな感じきゃははは(o_ _)ノ彡☆ポムポム☆ミヽ(_ _o)

「パリの恋人」とタイトルが似てる(勿論、

あちらの原名は「Funny Face」で

すが)ので、似たような映画かなって思ったら、

な~んや!マレーネ・ディートリヒの出演は

嬉しいけれど、それにしてもウィリアム・ホールデンの“ガチョ~ン”ポーズで

場面が切り替わるのは何とかならなかったのだろうか? こう場面を

あちゃこっちゃ切り替えられると観ていて結構、

だるかった。





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麻雀の役って一杯ありますよね~。|* ̄ー ̄|
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は三暗刻を説明したいと思います!!!!(^ー^* )フフ♪


三暗刻(サンアンコ)

手の中に暗刻(自分で同じ牌3枚を集める)を3つ作ったら成立する。


鳴いていてもいいですが、下図のようにシャンポン待ち(or待ち)のツモは成り立つが、
出和了りの場合、暗刻はないので成り立たない。 


⑦ピン ⑦ピン ⑦ピン ⑦筒 ⑦筒 ⑦筒 3s 4s 5s 3筒 3筒 九萬 九萬


鳴いても成り立つが、ロンの場合のみ不成立となる時があるから、
上記で確認ください。

複合役:役牌・対々和(トイトイホー)・三色同刻・混一色(ホンイツ)・清一色(チンイツ)など



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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三暗刻(出現割合:0.76%)
暗刻を3つ用意する。対々和や役牌を狙おうと考え、他家が捨てるのを待っている間にできあがるというのが面白い役。基本的に対々和と絡むので、自然と手が満貫以上になりやすい。四暗刻テンパイの場合、ロンあがりでできるケースもかなり多い。とは言え比較的に狙いに行く役でも無いので手牌と相談しながら打ちまわそう。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。(´ヘ`;) う~ん・・・



こちらです

今晩はこの辺で
けど今日は指が痛いなあ
ばいば~いお(+o+) や(+O+) す(++) みぃ(+-+)

DORA麻雀のスレについて


人生の中の麻雀。麻雀の中の人生。




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posted by Q感謝感謝 at 23:24| Comment(0) | DORA麻雀 | 更新情報をチェックする
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