2014年03月30日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 112 $の勝ち & 映画「野獣死すべし(1980/日本)」のレビュー

今朝も雨だったねε=ε=ε=ε=ε=(o  ̄ー ̄)oブーン

雨のおかげで汚い服が一杯たまってしまったε=ε= (ノT▽T)ノまって~!~~~凹 ひらひら~♪

今日は洗濯だΨ(*`Д´*)Ψグヘヘヘ!!
それと心の洗浄もしよっかな~o(゚ー゚*o)=3=3ウロウロε=ε=(o*゚ー゚)o

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映画って本当に面白いですよね~
そう思うたびに映画の感想を紹介したいと思います!!!!∩(´∀`)∩ワァイ♪
と言ってもヤフーにある感想ですがヽ(゚∇゚(゚∇゚(゚∇゚o(゚∇゚)o゚∇゚)゚∇゚)゚∇゚)ノ ニパニパニパッ


本日は「野獣死すべし(1980/日本)」の感想について紹介しようかと思っています。( ̄  ̄)………( ̄∇ ̄)ニヤッ


この映画が作られた年は1980年です!!!!

監督は村川透で、脚本が丸山昇一です。(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーー!!

この映画のメインは何と言っても!!!松田優作 (伊達邦彦)と小林麻美 (華田令子)です!!σ(゚・゚*)ンート・・・

この映画の俳優さんは、松田優作、小林麻美、室田日出男、風間杜夫、根岸季衣、岩城滉一、泉谷しげる、佐藤慶、青木義朗、鹿賀丈史ってな感じ(≧m≦)ぷっ!

原作の伊達邦彦とは別人やけど、それは

それ、これはこれ。

この映画だけで判断したら、かなり面白い。

なんにせよ優作が凄い。



凄い俳優が日本にはおってんなぁってしみじみ亡くなられた事が

残念ですね。



小林麻美が白い服を多用して儚げで

清楚なイメージのキャラクターを演じていたのとは

対照的に、松田優作はカーキ色やグレーなど軍人が

好みそうな色の服を着てて、視覚的な演出に

もこだわってたんでしょうね。

この映画が気に入った人は、原作も読んで

みる事をお薦めします。



上り詰めていく原作の伊達邦彦、破壊していく映画版伊達邦彦(それで

なくても、優作が演じる役は、死の美学を

求めるようなキャラが多いし)を比べてみるのも面白いで

すよ。







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麻雀の役って一杯ありますよね~(=v=)ムフフ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は三暗刻を説明したいと思います!(〝⌒∇⌒〝)キャハハハ!!


暗刻というのは、場にさらしていない刻子(コウツ)のことです。

ポンをしたら場にさらすことになるから、暗刻とは言いません。

暗刻(アンコ)を作ろうと思うと、4枚しかない同じ牌のうち3枚を集めなければなりません。

なかなかの難易度ですが、それを3つ揃えることができれば、
三暗刻(サンアンコ)(サンアンコー)の完成です。

麻雀の面子(メンツ)は4つですから、そのうちの3つが刻子(コウツ)で構成されていることになるんです。

三暗刻(サンアンコ)は2翻ですが、もうひとつのメンツも暗刻にすることができれば役満の四暗刻(スーアンコー)となる。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


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DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


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三暗刻(出現割合:0.76%)
暗刻を3つ用意する。対々和や役牌を狙おうと考え、他家が捨てるのを待っている間にできあがるというのが面白い役。基本的に対々和と絡むので、自然と手が満貫以上になりやすい。四暗刻テンパイの場合、ロンあがりでできるケースもかなり多い。とは言え比較的に狙いに行く役でも無いので手牌と相談しながら打ちまわそう。

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・・・とこんな感じ(・・*)。。oO(想像中)


本日はこの辺で!
しっかし今日は頭が痛いなあ
おやすみ~オ(o・0・o)ヤ(o・ェ・o)ス(o-ェ-o)ミィ(o_ _)o.zZ



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posted by Q感謝感謝 at 15:49| Comment(0) | DORA麻雀 | 更新情報をチェックする
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