2014年03月29日

映画「ドラえもん のび太の恐竜」に関して & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 56 $の勝ち

とりあえず「スポーツの秋」やから、
運動を習慣化させようかなダッシュ!-=≡ヘ(* - -)ノ

何にしようかな?(>▽<;; アセアセ
やっぱり楽にできる競技でないと問題がありますからね
どうしてかと言うと体力を使うやつだと続かないですからね川*'-')フフ♪

考えておこう(T▽T)アハハ!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

映画って本当に面白いですよね~
そう思うたびに映画の魅力を伝えたい!と考えています!!!(ё_ё)キャハ
ってみんなのシネマレビューにある感想ですが(-ι- ) クックック


本日は「ドラえもん のび太の恐竜」の感想ですね![壁]^▽^)キャッキャッキャッ


この映画が作られた年は1980年です。

監督は福富博と楠部大吉郎で、脚本が藤子不二雄です!!バンザーイ!! ★\( ̄▽ ̄ )/クル\(   )/クル\(  ̄▽ ̄)/★バンザーイ!!

この映画でメインで出てくるのは、ドラえもん (大山のぶ代)とか野比のび太 (小原乃梨子)です!(-ω-;)ウーン

取り敢えず、この映画に出てくるキャラを列挙すると、ドラえもん、野比のび太、源静香、骨川スネ夫、ジャイアン、ママ、パパ、ピー助、ジャイアンのママ、T・P隊員って感じですね。ヾ(☆o☆):ヲホホホホホホ・・・・

記念すべきドラえもん映画の第1作目。



さらには思い入れの要素も相まって、

贔屓目に見てしまうのは致し方ないところ。





ではありますが、それを差し引いてもいい映画だと思います。





危機的状況の作り方も上手いし、何よりピー助とのび太のドラマが

心に沁みる。

卵のまま化石となっていたピー助は

、生を受けつつも誕生できなかった命。



それを1億年の時を超えて、のび太の愛情を

受けて命の花を開かせた。





コレだけでも涙ぐんでしまうほど、

自分の琴線に触れるエピソード。





のび太を親と慕うピー助のけなげさに

涙。



エピローグ、ピー助を想いながらボールを

抱えるのび太に、また泣けてしまう。





のび太も精神的に成長しました。



個人的に一番泣けるドラえもん映画で

す。



惜しいのは、VS恐竜ハンターとの決着に

タイムパトロールを介入させてしまったこと。



奇跡や正義の味方を頼らすに、自力で

問題解決できていれば、もっとスッキリしたと思います。





★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

麻雀の役って一杯ありますよね~☆^(o≧▽゚)oニパッ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は槍槓を説明したいと思います!!('-'*)エヘ


ハイテイというのはたまに出る役の一つですね。
ここでは、生徒役の森川と大先生役の谷の2人に出てきてもらいましょう。


谷『小明槓(ショウミンカン)または加槓は自分が6ピン 6ピン 6ピンとすでにポンした状態で、
自分がツモした最後の1枚のを加えてカンを宣言する。

ポンの時点で相手から1枚もらっているため、
その時点で立直などはできません、ヽ`(~д~*)、ヽ`…(汗)
食い下がりももちろん適用される。

今回のポイントはこの小明槓(ショウミンカン)です。』


森川『何か小明槓(ショウミンカン)にあるのですか』


谷『例えば、私は小明槓(しょうみんかん)が可能ですから「カン」を宣言しました。

この時点で他家の当たり牌に小明槓牌が入っていれば「ロン!」と言うことができる』


森川『ああ、なるほど』


谷『これで麻雀の役です「槍槓(チャンカン)」の1翻が成立しますね。

私は実際に牌を捨てたわけではないのにロンされてしまうので、ご注意ください。

正式な漢字は手偏の「槍槓」ですが
最近は槍槓(ちゃんかん)と書く時が多いので「槍(やり)」の字を使っています。

本来は相手のカンを奪うという意味だそうですよ。』


森川『他のカンの場合は無理なのか?』

谷『暗槓(アンカン)」の際は無理です。
アンカンされちゃう=あたり牌が消滅する にもつながる可能性がありますため、
十分に注意してください。
大明槓の場合はよく考えればわかりますが無理です。』


森川『どうして??』


谷『大明槓可能な牌が出て、大明槓をした場合、
「槍槓(ちゃんかん)だ!」と言ってもその前にその牌でロンですね。』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



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槍槓(出現割合:0.05%)
他家が加槓(小明槓/ショウミンカン)した牌が当たり牌だった場合に成立。
一翻役とは思えないぐらい出現率が低いので、狙うとか狙わないとかの話ではない。
強いて言えばリャンピンが場に3枚出て、イーピンを他家が鳴いた時、待ちがイースーピンの場合、不要牌であるイーピンは必ず出る……ということもあるだろうが、一翻役とはいえ決して狙いに行く役ではない。

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・・・とこんな感じ(-_-;ウーン


今から4時間後にはついに小学校の友だちとの麻雀だ。
楽しみだ(*^^)v v(^^*) ヤッタネッ!



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posted by Q感謝感謝 at 08:37| Comment(0) | DORA麻雀 | 更新情報をチェックする
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