2014年03月31日

DORA麻雀の役「清老頭」 & 映画「プロジェクトA」に関して

今年の夏はひんやりしてますね。(・0・)ゞ アイアイサァー!

ということで家族がいない日々が悲しくなってきます|出口| λ............トボトボ

合ハイに誰か誘おうかな“ヘ( ̄∇ ̄ )カモォーン♪

Xmasのための支度もさっさとせんといけないしな~ブン( ̄ω ̄= ̄ω ̄)ブン

◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●

映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の魅力を伝えたい!と考えています(゚∇^d) グッ!!
ってyahooに載ってる感想ですがラッキー\(^^\)(/^^)/チャチャチャ


今回は「プロジェクトA」の感想について紹介しようかと思っています!!(* ̄m ̄)プッ


この映画の製作年は1983年です!!!

監督はジャッキー・チェンとサモ・ハン・キンポーで、脚本がエドワード・タン、ジャッキー・チェンです!☆^(o≧▽゚)oニパッ

この映画のメインは、ドラゴン演じるジャッキー・チェンです。( ̄_ ̄ )。o0○(ウヘヘ…)

この映画の俳優さんは、ジャッキー・チェン、サモ・ハン・キンポー、ユン・ピョウ、マース、ディック・ウェイ、イザベラ・ウォン、リー・ホイサン、クワン・ホイサンって感じですね(・x・)ぷっ

先日『チョコレート・ファイター』(面白かった!)を

鑑賞して椅子やテーブルを巧みにアクションに

取り入れる様にこの作品を想起したので

すが、同時にジャッキーのアクションシーンって見てて全然疲れなかったなあと。



昨今のアクションシーンって躍動感を

出すためなのか被写体に寄り過ぎて速い動きが

よく見えなかったり、カメラがやたら瞬間的に

動いたりして疲れるんだけど、ジャッキーのアクション、

少なくとも『プロジェクトA』の頃は

カットの切り替わりが速くても速さを

感じないし、ちょっと長めの連続したアクションシーンのカメラの動きもその動きを

あまり感じさせない。



けしてジャッキーの動きが遅いわけじゃないのに





この作品は『ヤング・マスター/師弟出馬』で

当時がっかりさせられたせいで(5年ほど前に

レビューしてます)映画館では見てないんだけど、

その後コレだけはビデオをダビングして何度も楽しませてもらってます。



アクションそのものも凄いんだろうけど、

その類稀なる肉体の動きを全て「笑い」へと昇華させているってことが

もっと凄いように思う。





それってサイレント喜劇の基本だったりする。





だから何度でも楽しめちゃうのかもしれない。



と言いつつ長らく見てないので今見ても楽しめるかは

確信持てないんだけど・・。





いや、楽しめるはず・・・。





◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●

麻雀の役って一杯ありますよね~( ̄ー ̄)ニヤリ( ̄ ̄ー ̄ ̄)ニヤリ( ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄)ニヤリ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!
という事で、今回は清老頭を説明したいと思います( ̄m ̄〃)ぷぷっ!


老頭牌(数牌の1または9)のみで構成されてしまう関係上順子(シュンツ)が含まれず、
必ず対々和(といといほー)の形になるんです( * ^)oo(^ *) クスクス

したがって、待ちも単騎待ちまたはシャンポン待ちに限定されてしまう。

混老頭の上位役に当たるが、混老頭(ホンロウトウ)が13種の牌を使用できるのに対し、
清老頭(ちんろーとー)は6種に限定されるため格段に難易度が上がるヾ(~∇~;) コレコレ

また、一九牌が6種類しかないため七対子の形であがることが出来ません
(七対子(ちーといつ)の4枚使いを認める場合はこの限りではない)。


たいていの場合、副露して作ることになるんですが、
端牌は序盤に早々と切り出される傾向が強く、配牌と展開によほど恵まれないと和了は難しいわぁいヽ(゚ー゚*ヽ)(ノ*゚ー゚)ノわぁい

あがりのパターンとしては、国士崩れや純チャン(ジュンチャン)狙いのところから
一九牌の対子(トイツ)・刻子が増えて変化していく際が殆どである。


字牌のみで構成する字一色(つーいーそー)と似ているが、
字一色(ツーイーソー)が7種類の牌を使えるのに対し、清老頭(チンロウトウ)は6種類の牌しか使えない上、
順子(シュンツ)の構成要素として相手にこれらの牌を押さえられてしまう可能性もあるので、
確率的にも清老頭(チンロウトウ)の方が難しいアノネ…(/^o(・・*)フムフム


さらに、字一色が四喜和(スーシーホー)や大三元と複合し易いのに対し清老頭(ちんろうとう)には
そういった役も無く、ダブル役満へと得点を伸ばし難い。

また、同じ6種限定の緑一色と比較しても、順子の使用が出来ぬ分、清老頭(ちんろーとー)の方が難しい。


理論上は四暗刻(すーあんこ)・四槓子との複合があり得るが、
実際これら全部を暗刻もしくは槓子にすることは極めて難しい(///(エ)///) カーッ


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


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清老頭(出現割合:0.00181%)
1と9だけで揃える役満。四人麻雀ならば見るのがかなり難しい役だが、三人麻雀ならばそのマンズの2~8は無くなるので出現率は飛躍的に上がる。とはいえ、それでも簡単に出る役満ではないのも確か。しかし役満の中では決め打ちの必要はあまりなく、対々和+混全帯九を少し視野に入れた打ち方の延長線上で偏り加減に応じて狙うことのできる役満でもある。

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じの説明です。o( ̄ー ̄;)ゞううむ


今から2時間後にはついに待ちに待った浜の友だちとの麻雀だよ♪
早く来ないかな(○゚ε゚○)プププー

DORA麻雀




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posted by Q感謝感謝 at 22:35| Comment(0) | DORA麻雀 | 更新情報をチェックする

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