2014年03月13日

映画「さまよう刃」について & DORA麻雀の役「清老頭」

本日は特別に肌寒い。。\(o ̄∇ ̄o)/ハーイ

そんなわけで愛する人がいない日々が悲しくなってきたりしますスタァプラチナァ!○ ̄□ ̄)=○ ̄―_ ○-_-)=○)゜O゚).。・オラオラオラァ!

ナンパに誰か誘って~p(・・,*) グスン

イブのための支度もさっさとしないといけないしな~ナイテルゾッ( ̄ー ̄;)ノ_・、)セナカカシテ

◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●

ここんとこ映画大好きーな感じなのでお勧め映画の感想をご紹介させて頂きたいと考えています!!!(*^0゚)v ィエーイ☆彡

はい??お前のレビューは??
という突っ込みはスルー(( ̄ー+( ̄ー+( ̄ー+( ̄ー+ ̄)ー+ ̄)ー+ ̄)ー+ ̄)ニヤニヤニヤニヤリ


今日は「さまよう刃」の感想ですねψ(`∇´)ψ ウキョキョキョキョ


この映画の製作年は2009年です!!!

監督は益子昌一で、脚本が益子昌一です!!!!o(*^▽^*)o~♪

この映画でメインで出てくる人は寺尾聰 (長峰重樹)、竹野内豊 (織部孝史)です!!「(゚ペ) エットォ…

取り敢えず、この映画の俳優さんは、寺尾聰、竹野内豊、伊東四朗、酒井美紀、山谷初男、長谷川初範、木下ほうか、池内万作、佐藤貴広って感じですねヽ(▽ `)ノワーイ♪ヽ(´▽`)ノワーイ♪ヽ( ´▽)ノ

原作未読。





よく出来た映画であり、何かを考えさせられる映画で

もある。





ただ、“深い”部分まで描かれているかといえば

、そういう作品でもない。



表面的な部分をすくった程度であり、

ココロに深く何かを刻まれたという想いは

ない。



“傑作”というジャッジをするには

至らず、“良作”というところでは

ないか。

しかし、寺尾聰さんの演技は評価に

値する。



演技の上手さや下手さの判断がそれほどよく分からないが

、寺尾聰さんの演技はリアルであり、

ナチュラルである。



実際に娘を殺されて、未来を奪われた人間としか映らなかった。



そこには“答え”が分からずに、呆然として、

さまようしか術がない男しかいなかった。



“復讐”ということは“答え”では

ないかもしれない。



しかし、被害者の遺族の感情とすれば

、何らかの“答え”は必要なのだろう。



“復讐”以外に答えを求めるとすれば

、「立法」と「矯正行政」の範疇となる。

せっかく裁判員制度も導入されたので

あるから、もう少し刑罰の幅を広げてもいいかもしれない。



複数名を殺害しないと死刑にならないというのは

おかしな裁判判例であるし、殺害の意思が

なければ殺人罪にも問えないこともある。





過去の判例と照らし合わせて判決を

下すのではなくて、裁判員制度では

もっと様々な事情を鑑みて判決を下されるべきで

はないか。



「1人でも殺せば死刑になることが

ある」という判決を重ねないと、犯罪の抑止力が

損なわれる恐れがある。



日本には「死刑」「無期懲役」という刑罰は

あるが、「無期懲役」には仮釈放というおなしな制度もある。

この際、「終身刑」という新たな刑罰を

創設し、被害者遺族の感情に応える立法も必要な時期に

来ているのかもしれない。



また、刑務所にいったん入っても再犯するような事態を

極力避けるような矯正行政の在り方や社会の仕組みも問われるべきだろう。



罪を犯した者が刑務所に入ることに

よって、誰しもが納得できるようなシステムを

構築することが、被害者の家族の感情の軽減や犯罪の抑止力といった効果が

期待できる。

なかなか簡単には社会は変わらず、

変えることもできないが、よりよい方向に

変える社会作りに我々は貢献したいものだ。



現在の動きは、逆に「死刑制度」を

なくそうという動きすらある。



被害者の想い、加害者の事情、人を

裁くことはそれほど簡単なことでは

ないが、犯した罪に応じて厳罰を処するということは

あってしかるべきであろう。







◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●

麻雀の役って一杯ありますよね~。☆ヽ(▽⌒) きゃはーん♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。。
という事で、今回は清老頭を説明したいと思います!!!(*≧m≦*)ププッ


老頭牌(数牌の1または9)だけで構成されてしまう関係上順子(しゅんつ)が含まれず、
必ず対々和(トイトイホウ)の形になるニャハ(o(*^▽^*)o)( ^^)( ^)( )(^ )(^^ )(o(*^▽^*)o)ニャハ

したがって、待ちも単騎待ちまたはシャンポン待ちに限定されちゃう。

混老頭(ホンロウトウ)の上位役に当たるが、混老頭(ホンロウトウ)が13種の牌を使用できますのに対し、
清老頭(ちんろーとー)は6種に限定されるから格段に難易度が上がるヾ(・ω・o) ォィォィ

また、一九牌が6種類しかないので七対子(ちーといつ)の形で和了することが出来ぬ
(七対子の4枚使いを認める際はこの限りではない)。


たいていの場合、副露して作ることになるんですが、
端牌は序盤に早々と切り出される傾向が強く、配牌と展開によほど恵まれないと和了は難しいv( ̄ー ̄)v

和了りのパターンとしては、国士崩れや純全帯公九(ジュンチャン)狙いのところから
一九牌のトイツ・刻子(こうつ)が増えて変化していく場合が全然である。


字牌のみで構成する字一色(ツーイーソー)と似ているが、
字一色(つーいーそー)が7種類の牌を使えるのに対し、清老頭(チンロートー)は6種類の牌しか使えない上、
順子(しゅんつ)の構成要素として相手にこれらの牌を押さえられてしまう可能性もあるため、
確率的にも清老頭(ちんろうとう)の方が難しいアノネ…(/^o(・・*)フムフム


さらに、字一色(ツーイーソー)が四喜和(すーしーほー)や大三元と複合し易いのに対し清老頭(チンロートー)には
そういった役も無く、ダブル役満へと得点を伸ばし難い。

また、同じ6種限定の緑一色と比較しても、順子(しゅんつ)の使用ができない分、清老頭(ちんろうとう)の方が難しい。


理論上は四暗刻(スーアンコ)・四槓子(すーかんつ)との複合があり得るが、
実際これら全てを暗刻もしくは槓子(カンコ)にすることは極めて難しい(/-\*) ハジュカチ…


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


------------------------------------------------------

清老頭(出現割合:0.00181%)
1と9だけで揃える役満。四人麻雀ならば見るのがかなり難しい役だが、三人麻雀ならばそのマンズの2~8は無くなるので出現率は飛躍的に上がる。とはいえ、それでも簡単に出る役満ではないのも確か。しかし役満の中では決め打ちの必要はあまりなく、対々和+混全帯九を少し視野に入れた打ち方の延長線上で偏り加減に応じて狙うことのできる役満でもある。

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じの説明です。「(´へ`;ウーム


今日はこの辺で
しかし今日は頭が痛いなあ
お休みなさいお(=^o^=) や(=^O^=) す(=^。^=) みぃ(=^-^)/~~ ニャ- ♪



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posted by Q感謝感謝 at 19:47| Comment(0) | DORA麻雀 | 更新情報をチェックする

DORA麻雀の役「ツモ」 & 映画「おくりびと」のレビュー

昨日、血液検査の診断結果が返ってきましたo(>▽▽<)oキャハハ

結果は
全て健康ヾ(T∇T)ノ彡☆ギャハハ!!バンバン!!

あー良かった。問題が無くて
ここの所、エアロビクスを週3日してるおかげですかね?ピョハハ!(≧Θ≦ )人( ≧Θ≦)ピョハハ!

明日からも続けよ(^^)ニコ

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここんとこ映画にハマりまくっているのでオススメ映画の感想を紹介していきたいと思います!きゃははは(o_ _)ノ彡☆ポムポム☆ミヽ(_ _o)

ってテメエの紹介文ではないの??
ってツッコミはスルー( ⌒▽⌒)( ⌒▽)(  ⌒)(   )(⌒  )(▽⌒ ) ニヤニヤ


今日は「おくりびと」の感想を紹介しようかと思っています!!キャーゞ(^o^ゝ)≡(/^ー^)/"""パチパチ


この映画の製作年は2008年です!

監督は滝田洋二郎で、脚本が小山薫堂です!!=*^-^*=にこっ♪

この映画の主役は本木雅弘 (小林大悟)です。(-_-)ウーム

取り敢えず、この映画の出ている人を列挙すると本木雅弘 (小林大悟)、広末涼子 (小林美香)、山崎努 (佐々木生栄)、余貴美子 (上村百合子)、吉行和子 (山下ツヤ子)、笹野高史 (平田正吉)、杉本哲太 (山下)、橘ゆかり (山下理恵)、峰岸徹 (小林淑希)、山田辰夫 (富樫)って感じですね。(* ̄ー ̄*)ふふん!!

アカデミー賞を受賞したということで

鑑賞しました。



日本人から見れば普通のことかもしれないけど、

外国の人から見たら文化の違いを目の当たりに

すると思うし、日本人が亡くなった人を

清らかに荘厳に送り出すことに衝撃を

受けたのではないでしょうか。





アカデミー受賞直後から映画のダイジェスト版みたいのが

メディアで流れていたので驚くことが

少なかった点が残念でした。



最後は感動しましたし、映画を見終わった後、

日本人であることを誇りに思いました。





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

麻雀の役って一杯ありますよね~川o'-')フフ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回はツモを説明したいと思います。(´_ゝ`)クッククク・・(´∀`)フハハハ・・( ゚∀゚ )ハァーハッハッ!!


いわゆる面前(めんぜん)ツモ和了り。単純にツモとも呼ばれる一翻役。

門前(めんぜん)(鳴いていない)状態で自摸あがりすると成立する役。
面子構成に制限はなく、完先などの取り決めがなければ役なしでも成立する。


一般的には狙ってホーラする役ではなく、一種のボーナス役である。
できたらラッキーぐらいに捉えよう。

オーラス直撃逆転が前提の場合はある意味アンラッキーだが……諦めて和了ろう。

一盃口など、さらに高くなる手がない限り見逃しても損しかないのだから。



○ツモ平和

平和と複合した時は所によりルールが異なる。

なぜなら平和(ピンフ)はツモ和了「符が(門前加符*1以外)つかない」こと
が前提である役なのに対して門前清自摸すると符として2符発生してしまう。

このため大別して、片方の役を認めない(30符1翻/300・500)とするケースと、
自摸和了符を度外視(20符2翻/400・700)するケースがある。

近年ではインフレ傾向の影響か高い点になる後者を採用する際が多いが、
念のため確認はしておこう。



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀


麻雀を楽しもう

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

門前清自摸和(出現割合:17.6%)
面前で安全に逃げ切るか?
早上がりでリスクを負って勝負を決めるかの二種類の考えがDORA麻雀にあり、ラス回避を考えるのならばいつでも降りれる状態を視野に入れて門前清自摸和を使うのは非常に有効だろう。いつでも降りれる、と言うのがこの役の一番のポイント。手が伸びない愚形ならばこのまま廻し打ちをしつつ展開するのも良いだろう。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じ(ーΩー )ウゥーン


今から11時間後には待ち焦がれた小学2年生の友だちとの麻雀だよ♪
楽しみだなあ~~イエーイv(▽ ̄ V)(V ̄▽)vイエーイ



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posted by Q感謝感謝 at 11:18| Comment(0) | DORA麻雀 | 更新情報をチェックする

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