2014年03月08日

映画「キリング・ゾーイ」について & DORA麻雀の役「ピンフ」

今日の昼は肌寒い。。(o゚◇゚)ノあぃ

ということで恋人がいない日が悲しくなってきたりします(┯_┯) ウルルルルル

合同ハイキング誘ってくれる人いないかなヘ(;_;ヘ) アソンデェ

Xmasのための仕度もそろそろせんと困るし・・・(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

映画って本当に面白いですよね~
そう思うたびに映画の魅力を紹介したい!と考えています!!わ~い♪\(*^▽^*)/\(*^▽^*)/\(*^▽^*)/わ~い♪
とは言ってもyahooに載ってる感想ですが┌(* ̄0 ̄)┐ ワーッハッハッハッ・・・・


本日は「キリング・ゾーイ」の感想について紹介しようかと思っています。⊂((〃≧▽≦〃))⊃ぶぁっはっはっ!!


この映画が作られた年は1993年です

監督はロジャー・エイヴァリーで、脚本がロジャー・エイヴァリーです!ヽ(=´▽`=)ノ

この映画のメインは、エリック・ストルツ (ゼッド)です。/(@゚ペ@)ウーン

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを列挙すると、ジュリー・デルピー、ジャン=ユーグ・アングラード、ブルース・ラムゼイ、カリオ・セイラム、セシリア・ペック、ロン・ジェレミーってな感じ(=v=)ムフフ♪

これはタランティーノ名前貸しただけかな。



30~40分で終わるようなお話を

水増ししたような間延び感は如何ともしが

たい。



あまりにも低予算然としたショボいつくりで

はあるものの、ジャン=ユーグ演じる無計画無鉄砲ノー・フューチャーなギャングは

結構好き。



ジュリー・デルピーはホントに可愛いのに

マヌケ面のアップが多くてかわいそうだった。





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麻雀の役って一杯ありますよね~┗┓ ̄旦 ̄┏┛フフフ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回はピンフに焦点を当てたいと思います。"Ψ|`┏ω┓´|Ψ"ブヒャヒャ!!


平和というのは最も一般的な役の一つですね。
ここでは、師範役の渋井と生徒役の板橋の二人に出てきてもらいましょう。


渋井『まずは基本的な「平和」の形を見ていこう。平和は1ハンの役になる。

特に点数が高いわけではないのですが、登場頻度が高い、つまり作りやすい役という意味では基本になるんです。
「3枚1組の面子が4つ+2枚1組(対子)の雀頭」という麻雀の基本型は変わりません。

ピンフの基本条件は『「3枚1組のグループ(面子)」がすべて「順子(しゅんつ)(数字の三連続)」でないといけない』という条件がある。

「刻子(同じ牌3枚)」が混じってはいけないんです。』


板橋『こういう数字の3つ連続が「順子」よね。


⑦ピン ⑧ピン ⑨ピン、4ピン 5ピン 6ピン、2索 3索 4索

刻子(コウツ)はこんなんですよね。

2s 2s 2s、1s 1s 1s、五萬 五萬 五萬』


条件1:全部のグループが「順子(シュンツ)」でないといけない。
刻子(こうつ)が混じってはいけない。

ただし、チーをしてはいけない。門前状態であることが条件です。
「鳴く」という行為での平和は認められない。


条件2:全部のグループが順子(シュンツ)でも「チー」をしてはいけない

全部「順子」なんで、ポンやカンをするのはそもそも論外ですね。

それから「雀頭(あたま)」にも制約があるのです。


条件3:平和の雀頭には「役牌(1ハン)」が付く字牌を使ってはいけない。
(白發中の三元牌(さんげんはい)をアタマにしての平和は不可!)

東南西北の「風牌」を使う場合は、
「平和(ピンフ)」が「成立する時」と「成立しない場合」がある。
それは自分の風牌との状況によって変わるわけです。
自分が3枚集めた時に役牌がついてしまうものは、アタマにしてはダメなんです。
数字の牌ならばなんでもOKです。

(アタマが東・南・西・北の時は成立する場合としない場合があるんです)

渋井『その上で最後に「待ち方」にも制約がある。

「ピンフ」成立条件には、テンパイした後
「最後の待ちが両面待ち(リャンメン待ち)でないと無理です」という規定があります。

条件4:最後の待ちが両面待ち(リャンメン待ち)

2萬 3萬等の両面待ちでないとピンフは成立しないんです。

他にはこういう待ち方があるのは覚えているかな?
 ペンチャン待ち 嵌張(カンチャン)待ち 単騎待ち シャンポン待ち(通称シャボ待ち)』

板橋『シャンポン待ちは「シャボ待ち」ともいうんだったわよねー。』

板橋『以上のことをまとめると、
●全部のグループが「順子/ジュンツ」でないといけない
●「平和」は最後が「両面待ち」であがらないとダメ
●メンゼン状態でないといけない。チーしてはいけない
●役牌がつく字牌は雀頭に使ってはいけない
だね。』

板橋
『けっこう制約があるんですね。本当に基本なのかよ?』

なんで「平和」が基本なのかといえば、
確率の問題からかなり頻度が高い役なわけなんです。
つまり「ピンフ」は作りやすい役ともいえます。
「タンヤオ(数牌の2~8で作る役)」と共に、頻度が非常に高いわけですよね川*'-')フフ♪



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


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平和(出現割合:19.9%)
麻雀で最もオーソドックスな役で、案外素人に教えるのが難しい役でもある。
上がりの待ちの広さから初心者から上級者まで幅広く使われるが、現在の外を切って中に寄せる麻雀では捨て牌からある程度の推測ができるのも事実。 ヤミテンならあまり問題はないが、立直をかけるなら早い巡から相手の副露状況捨て牌を考慮して宣言するのがいいだろう。

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じの説明です。;;;;(;・・)ゞウーン



DORA麻雀 ルール

本日はこの辺で!
しっかし今日は指が痛いなあ
ばっはは~いお(^o^)や(^◇^)す(^〇^)み(^-^)で(^・^)チュッ♪



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posted by Q感謝感謝 at 22:59| Comment(0) | DORA麻雀 | 更新情報をチェックする

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